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ども

志”夏休み前”賀

です。

暑いといえば暑いのだが、それでも冬よりはいいなぁと思える今日この頃、皆さんは如何お過ごしでしょうか。

さて、去る日曜、まぁ昨日ですな、バンドのメンバー瀧田さんと、もう一人旧友を交えましてプールに行ってきました。

バンドの中でも特にインドア派でスポーツのイメージが無い僕ですが、実はプールは結構好きだったりします。

といっても大して泳げるわけでないし、好きと入っても年に2,3回程度しか行かないのだが、逆に言うとここ数年、2,3回は欠かさず行ってるってことになる。

俺の人生において数少ない、夏を感じさせるイベントである。

とはいっても行くのは、若者が群がるような、なんというか娯楽的なプールじゃないのがひねくれ者である所以。

行くのは市営のプールばかりです。

今回も、20代の若者達が圧倒的に少ない中、男3人黙々と泳いでいました。

もちろん、若い女の子達の華やかな水着姿を鑑賞できるわけでもないのだが、ひたすら泳ぐにはもってこいです、市営プールは。

てなわけで、思った以上に泳げなくなってる体に鞭打ち、ヘトヘトになるまで泳いだ後(←多分距離で言うとそれほど泳げてないかも)、旧友と別れ、瀧田と2人で買い物&メシ食いに。

バンド以外でも仲は良いのです。

というかウチのバンド、音楽活動以外の方が生き生きしてて笑えねぇ。

ま、これも全て感性磨くための息抜きとご理解頂ければ、、、、、、

そんで、一緒に漫画を数冊買い(←ウチのバンド漫画好きばっか)、楽器屋をちょっと見た。

ここでやっとバンドっぽいネタ登場。

楽器屋で、気になっていたある機材を試すことが出来ました。

この時点で買ってはないのだが、この機材導入決定。新作に必要なのです。

まだ伏せとくが、買ったらここで語るよ。

俺には珍しいアコギ用の機材。

新曲は珍しくアコギが登場するのです。

乞うご期待

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Sally Can Wait

ども

志”中濃”賀

です。

相変わらず暑い日が続いていますが、如何お過ごしでしょうか。

さてそんな中、最近は引きこもり個人作業気味にやってました。

新曲が一応通して出来たかな。

あとはギターのアレンジを大体決めて、録って、メンバーに渡すって作業。

昨日ぐらいからはギターソロをどうしようか考えております。

曲的にあんまりガチガチに決めたソロじゃなくて、感情を込めたようなニュアンスが欲しいなーとは思うのだが、とは言え大体の展開は決めておきたい。

そこのバランスで少しばかり苦労してます。

バンド活動的にはそんな状況なのですが、どうもここ最近聴きたくなる曲がある。

Oasisの『Don’t Look Back In Anger』

今更俺が語る必要もないほどの有名曲。Oasisの代表曲といっていいでしょう。

それが昨日ぐらいからヘビロテ。

いやこの曲が劇場版『BECK』の主題歌になってたから、とかそんなミーハーな話ではなくてね。

この曲を知ってから、時々あるのだ。

もう何週目か忘れたが、廻り回ってまた今ハマってるってわけ。

もちろん良い曲であるのは間違いないのだけれど、何か不思議な魅力がある。

イントロはイマジンのパクリだし、コード進行だって真新しいものではないだろう。でもなんか惹かれる。

なんか圧倒されるわ。

果たして俺はいつかこんな曲書けるのだろうかと考えるね。(こういうジャンルがどうこうじゃなくて、これぐらいパワー秘めた曲ってことね)

きっと無理なんじゃないかと思ったりもする。

そんなことを考えていると、また聴きたくなる。そんな曲さ。

俺を知っているやつからすると、まさかOasisにハマってるとはな、と思うだろう。

確かになんとなくミーハーな感じがして避けてたバンドだからね。ただこの曲は好きなのだ。

そういうわけでOasis自体すげぇ詳しいわけではないので、この曲もいいぞってのがあったら誰か教えてくれぃ。

これがその曲ね↓↓↓

ちなみにこれも有名な話だが、本業ボーカルの弟を差し置いて、歌ってるの兄ちゃんっていうね。

そこでまた兄弟喧嘩ってのも有名な話。

ま、この曲には及ばないかもしれないが、次の新曲も個人的にはなかなかお気に入りなんで期待しててくれよな。(←まぁそんなやつもいねぇとは思うが)

ワンコーラス分位出来上がってる歌詞がまたステキでね。

でなわけで、今日はこの辺で

んじゃね

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ども

志”BCP風紀課”賀

です。

またまた久しぶりの投稿となりますが、何をやってたかというと、頑なに制作活動をしていましたよ。

ここ最近は、友人の結婚式出席を除けば、ほぼ毎週レコーディングやなんやらしてた気がします。

ドラマーのアマノが色々な事情で参加が難しい分、残りのメンバーに協力して頂きとても助かります。

さて予定している秋頃のミニアルバム発表へとむけて、頑張ってるわけですが、まだ余裕がありそうにも思えるが、きっとギリギリなんだろうな。

私を始めとする心配性のA型メンバーを横目に、O型メンバー達が余裕をかましていますが、まぁある意味活動のバランスは保ててるのかなとも思います。

全員仕事の都合もあり、あまり目立った活動はしていませんが、当初思ってたよりも長続きしてるのも、意外とメンバー全員のバランスが取れてるからなのかもね。

しかし、メンバー間で収録曲の意識合わせを行なったのだが、そのうち2曲はまだ完成すらしてない…

今年の夏は創作活動でうまりそうです。

不健康そうですが、もともとインドア派の私は逆に生き生きとしてしまいそうな予感ですな。

さて、ギタリスト、作曲家、ミックス担当、等、バンド内で数足の草鞋を履いている私ですが、ここ最近はミックス作業に没頭してました。

色々プラグイン使ったり結構楽しいのね。

ただ色々導入したいのも山々だが、やはりそれなりのコストが掛かるので財布と相談ですね。

そんななか、憧れのプラグインを入手してしまいました。

↓↓↓

McDSPの

CLASSIC PACK

(注、上の写真はその中のAnalogChannel1,しかも設定は適当)

まぁ上のプラグインを始めいくつかのプラグインがセットになったバンドルなんだが、ちょっと前3日間限定で格安に。

即買いいたしました。

ProTools界では定番のこの緑のインターフェイス。アマチュアからプロに至るまで、かなりの比率で使用されているよう。

私もとうとうその仲間入りを果たしてしまいました。

今使い込んでいる段階なのであまり軽々しいことは言えないのだが、上のAnalogChannelは使いやすくて最高。

もうすでにめちゃめちゃ使っております。

次回作では、これを活用したサウンドが聞けることでしょう。

長くなってしまったので、詳しくはまた今度。

ではまた。

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ども

志”exe”賀

です。

なんてことだ。

今、俺はとてつもなく憂いている。

これをみてくれ↓↓↓

http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20100618-00002658-r25

何かの企画で、バンドの人気パートのアンケートをとったらしいのだ。

すると、

1位『ベース』

2位『ボーカル』

3位『ドラム』

4位『ギター』

という結果になったというのだ。

え、ギターってバンドの花形じゃなかったっけ。

もちろんギターが最下位というわけではなく、その下には『キーボード』とかもあるにはあるのだが、それにしても順位が低すぎる。

俺の脳内ランキングだと、

1位『ギター』、2位『ボーカル』、以下省略、、、、、

だ。

このアンケート結果には賛否両論ありながらも、ギター人気がこの程度だとは、やはり残念だ。

だってウチのバンドに当て嵌めてみると、俺最下位だからね。

けっ

確かに、楽器屋で働いていた頃から薄々とギター人気の陰りを感じてはいたんだ。

だって高校生の集団が、楽器始めたいですって言って、皆でベース買ってく、ってこと結構あったからね。

いやいやいや、それじゃお前ら一緒にバンド出来ねぇじゃん!!とか脳内で突っ込みを入れながらも、切ない想いでいっぱいだったね。

ギターについて、色々語り合えるのって、いい年の男性客ばかりだった思い出があるよ。

さて、アンケート内容を見ると、

「かっこいいバンドはベースがカッコイイ」

などの意見があるみたいだが、確かにそこは同意するが、ギターだって一緒さ。

かっこいいバンドはギターがかっこいいぜ。

かつて、80年代(←俺自身はあまり体現したわけじゃないのだけれど)は、良いギタリスト≒良いバンドなんて時代だったはず。

数々の名ギタリストが誕生し、常にバンドの中心にいた。

そしてキッズ達はそいつらに憧れた。

こんな図式が今は崩れているのだろう。

魅力的なギタリストがいないわけじゃないのだが、どこかメインストリームには出てこないよね。

もちろん時代の流れとかもあるだろうし、これは必ずしもギタリストが悪いわけではないのだろうけどね。

世のギタリスト達、もっと頑張っていこうぜ。

もう一度時代を掴もう。

曲にギターが入れられるスキマがあったら、入れちまえ。

うるせー邪魔だと思われるぐらいで良いのだ。

曲をギターで埋め尽くしたこともねぇやつが、『引く事』の美学なんて語るんじゃねぇぞ。

元々入れてねぇものは引けんよ。

俺の好きなギタリストに「ポール・ギルバート」という人がいる。

わざわざ語るまでもない有名ギタリストだが、ハイテクニカルで知られている彼も、ソロ作品では驚くほどポップな曲が多かったりする。

もちろんテクニカルなギターがほとんど入っていないもの結構ある。

だけどね、説得力あるぜー。

それまで散々ギター弾きまくってきた人だからね。

引きの美学とはそういうことだ。

もちろん、こんなでかい口を叩いてはいても、俺自身、「こんな音楽シーン俺が変えてやる」とイキって言えるほどの実力はないし、自惚れてはいない。

だが、数多くのギタリストの中の一人として、この状況を打破するため、何とか努力していきたいね。

アンケートの意見に「けいおん」のベース弾いてるキャラが人気で、その影響なのではないか、と書いてあったが、、、、、(アニメはそれなりに好きだが、けいおん見てないのよ)

アニメキャラに負けてる場合じゃねぇよな、お互い頑張ろうぜ。

まずは7、80年代のロックを聞くところから始めよう。

ギタリスト自身がギターの魅力に気付くところからな。

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林間

ども

志”乳酸菌”賀

です。

さて

社会人の天国、土日。

その初日である本日は、我がバンドのドラマー、アマノさんの新居にお邪魔してきました。

ウチのバンドのマルチメディア担当のアマノさん、自宅でサーバたててたり、ということもありPC含めかなりの電化製品が設置してありましたが、まだまだ引っ越したて。なかなか綺麗にまとまっていましたよ。

ただ、だ。実家を出て長い俺の経験からすると、ここから段々と物が増えてくるんだよ。そうなると、キッついんだ。

この日本の人口密度の高さを呪うよ。

なかなか厳しいのだが、一人でも2部屋以上はほしいよね。

俺も理想を言うと音楽部屋が欲しいのだが、そうもいかず、キッチンに面したリビングで創作活動さ。

つまり、ウチのバンドの曲はほとんど生ゴミと同じ空間で録られたものさ。

さて明日も、集まれる面子で、レコーディング作業。

中心はボーカル録りになるのだろう。

維緒ちゃんの美声を披露して頂きましょうか。

生ゴミの側でな。

あープラグインのコンプが欲しい。

BombFactoryの

Classic Compressors Bundle

がいいなー。

誰か買って、、、、。

これ見てるメンバーさん、、、買って。

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喪明

ども

志”5.1ch”賀

です。

なんか今回は大分空いてしまったな。

一ヶ月ぐらいか。

前回から喪に服してたってことにしといてくれ。

まぁバンド活動までサボってたわけじゃないよ。

逆に色々やってたと思うよ。

新曲作ったり、最近はデモのレコーディングを中心にやってるね。

最近、いろいろな事情で、ドラムのアマノが、、、、、詳しくはアマノのブログを見てくれ。

そんなわけでなかなか全員で集まる機会がなくてね、スタジオ練習出来ない代わりに、残りのメンバーでウチに集まり録音なんかをしてるわけだ。

んで、こないだの日曜は仮歌入れてもらったりしてた。

個人的にギターやベースはラインで満足してるのでいいとして、歌ってのはマイクで録るしかないじゃない。

もの凄く気を使うよね。

ウチの機材で録ってるので、自然と俺がエンジニア的な役割をすることになるのだが、どちらかといえばプレイヤー思考の俺にとってなかなかハードルが高いわけで。

試行錯誤しながら進めてます。

その仮歌ってのが、マイクのセッティングなんかをチェックするために、パパッと録ってもらった程度なのだが、なかなか良いじゃないの。

維緒さん、良いよ、見直した。

キーが低いところで苦労してたみたいだが、ハマる音域に入ると格段に良い。

ま、本人的には軽く録っただけなので気になる部分はあると思うが、今回のデータをベーシックにして、直したいところだけ録り直せば結構良いトコまでいける気がするな。

あとはミキシング次第か。

ここは当面俺が頑張るしかないか。

色々と本など参考にしながらやりますわ。

メンバー諸君、それまで俺の試行錯誤にお付き合いください。

今後は、Demo作成の途中経過や、ミキシングとかのネタもここに書けたらいいな。

プラグインとかのネタとかさ。

でわ、今日はこの辺で、、、

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ども

志”from DUAL”賀

です。

なんてこったい。

なにがって、ニュース見たかい?

とうとう、ロニー・ジェイムズ・ディオ御大が逝ってしまわれたらしい。

俺は悲しくてしょうがない。

俺の好きなボーカリスト、3本の指には入るだろう。

俺も音楽好きとして、去年のマイケル死去の時かなり騒いだ気がするのだが、個人的に今回のニュースはマイケル以上の衝撃。

そういえば学生時代、Rainbowにえらくハマったなぁ。

Rainbowはボーカリストで活動期を分けられたりするが、
俺はもちろんディオ期が一番好きだったよ。

ロニーのなんというか、コブシを利かせたような歌唱法が大好きでさ、『Catch the Rainbow』ってしっとりした曲なんか一歩間違えると演歌だもんなw

やっぱり『Kill the King』は名曲だよな。

今だによく聴いているよ。

去年、Black Sabbathのメンバーと「Heaven and Hell」として来日してたから、まだまだ現役だと思っていたのだが、残念でしょうがない。

あぁでも思い返してみると、RainbowやDioの初期はよく聴いているが、最近の作品って聴いてなかったな。

これを期に聴いてみよう。

俺はギタリストだから直接の影響があるってわけじゃないが、あの独特の歌唱法って、ジャパニーズメタルの人たちも影響受けてる人多いんじゃないかな。

ディオほどブレのない人もなかなかいないけどな。

結局死ぬまで、HR/HMに人生捧げたって感じですげぇぜ!

聴いたことねぇやつは聴いてみてくれ↓↓↓

やっぱりすげぇぜ!!!

そしてグッバイ、ロニー!!!

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ども

志”2.22”賀

です。

またしばらく空いちまったな。

特に忙しかったわけじゃない。

逆に前に比べて楽になったぐらいだ。

というのも、職場が変わり(転職したわけではない)、今の職場が激近なのだ。

電車に乗る時間だけを比較すると30分の1になった。

そして残業もほとんどナシ。

元々多趣味な方で、時間を持て余すことはない性格なので、プライベートな時間が増えるのは単純にうれしい。

日々私生活を謳歌しているうちに、ついつい更新を忘れてしまっていたというわけだ。

昨日、また一曲書き上げたところだ。

なかなか挑戦的な曲になったな。多少カオス。メンバーは気に入ってくれるだろうか。自信ないぜ。

まだウチのバンドは曲数自体が少ないので、あまり意識して曲の幅を狭めたりしてるわけではないのよ。

だが自然と方向性が同じような曲ばかりになる。

割とローテンポで暗いのばっか。

これってバンドの色がにじみ出てるってことなのか?それとも俺が勝手に嵌り込んでるだけか?

バンドの方向性がどうのとかってかっこつけてるわけじゃないのよ。

なーんか意識してないのにそうなるのがただ不思議でな。

元々俺は、割と明るい曲を書くことが多かったんだがな。

最近まで長時間の通勤でやさぐれてたってのもあるのかな。

もしかすると今後余裕のある生活で、明るい曲ばっか作るようになったりしてな。

うーむ、だが明るい曲を可愛らしく歌う維緒嬢、、、、、想像できん。

やっぱ暗いのがピッタリなのか!?ダークサイドか俺達ゃ!?

いや、いつか維緒嬢に可愛らしく歌わせてみせます!!

男性諸君、乞うご期待。

てかそもそもそんな可愛らしい歌詞書いてくれるのかしら、あの娘、、、

ちょっとづつダークサイドから引っ張り出してみせます!!

乞うご期待。

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GW

ども

志”ゴールデン”賀

です。

休みで暇になったつもりが、意外と更新出来てねぇな。

暇ゆえに友達と遊んでばっかいる。結果忙しい、といったところか。

バンドのほうのブログ止まってるみてぇだから近況報告しとくと、先月から割とハイペースな活動になってきてると思う。

個人的にはいい感じ。曲数も段々増えてきてる。

今のところ、曲を用意するのはほぼ俺って状況なんで、スケジュール的にキツいと言えばキツいのだが、逆にそれが心地いいぐらいだ。

なんか色々やりたいのに出来ない、という鬱憤が一番耐えられない性格なのだな。

維緒嬢が皆のスケジュール管理してくれてるおかげで、こういった活動が出来てるわけです。感謝ね。

ただ、歌詞かこーね。行き詰った時は相談しなさい、俺もメンバーなんだから。これでも一応文学部卒、助言ぐらいは、、、、できるかな。

さて、GWなわけですが、29日バンド練習から始まって、2日は維緒さんの知り合いのユニットが出演する舞台観に行ったな。

どうも舞台系ってアーティスティックな雰囲気押し出しすぎな気がしてあまり良い印象はなかったのだが、今回のは一発目の団体から好みの内容でさ、二日酔いもぶっ飛んで見入ってしまいました。

ま、なにより創作系って感じの空気に触れることで、なんかこっちも負けてらんないってかね。

舞台見てインスピレーションが湧いた、とか軽々しいこと言うわけじゃないんだ。

そんなもん湧くか。ただ夢中で見てたわ。

そうじゃないただの負けず嫌い。そんなもんだ。

そういう意味でいい刺激にはなったな。

また機会があったら観てみたいね。

それが2日か。

昨日、3日は友達とウチで遊んでたな。

この年になると、一緒にゲームやって遊んだりって事が少ないから、こういうのなかなか楽しい。遊ぶってもほとんど酒飲みになっちゃうもんな、最近。

んで今日は、さっき結婚を控え同棲を始めた友人の新居にお邪魔し、お茶をご馳走になってきた。いいもんだな新居。

それに向こうの友人(俺は知らない人)夫婦も遊びに来て、赤ん坊もいてさ。知らない人の赤ちゃん抱かせてもらったよ。

すげぇかわいいのな。

なんか夫婦の輪みたいなのに入って優雅なひと時だったが、なんか意外と居心地いいのね。俺も思ったより家庭的なのかもな。

そんで、今から高校時代に友人と飲み、か。

もうちょっと連休は創作に没頭する予定だったが。

ただ明日明後日と一切の予定入れてない。よし、震え上がれ俺の創作脳!!

今んトコ暗い曲が多いんで、テンション高い曲書いてみようかなー。いやそこは敢えてPOPでカワイイ方面へ!?色々考えてはいるが、結局なるようにしかならんのよ。

てなわけで、飲みいってくる。じゃ

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Anvil DVD発売

ども

志”徹夜明け”賀

です。

半年ぐらい前にここに書いた気がする『Anvil』の映画の記事。

とうとう先週、DVDが発売になりました。

もちろんAmazonで予約済みだったので発売日に入手したのだがね。

ここに書くのはちょっと遅れてしまったが、もうすでに入手以降3度は観ている。

やっぱりいいな。

おっさんバンドを追ったドキュメンタリー映画であるのは前に書いたとおりだが、ついつい何度も観たくなってしまうな。

あまり肩肘張った内容でもないので、気楽に観れるのもいいところだ。

「笑って泣けて」という触れ込みで売り出されてはいるが、そこはドキュメンタリー、陽気なコメディ映画のように笑えるわけではないし、壮大なラブロマンスのように泣けるわけじゃない。

ドキュメンタリーによくあるような都合の良い編集で視聴者をある方向に誘導するような、、、妙な悲壮感を感じさせたり、無駄に泣かせようとしたり、、、ってのをあまり感じさせないのがいいかな。

いや映画だからある程度の編集はあるんだろうが、登場人物達の素な部分がよく見えるので気にならない。

内容としては普通と言えば普通。

だからこそ胸にしみる。

特別なやつらじゃない。ただのおっさんなんだよ。

身近に感じられる分だけ妙な共感と妙に応援したくなる気持ちが湧いてくる。

遠い世界の話じゃない。自分に重ね合わせて色々と考えることもできる。

そんな作品です。オススメです。

さてこのDVD、吹き替えも入ってるのだが、声優が豪華(?)でメインの2人は、ピッコロの古川登志夫と、アナゴさんの若本規夫。

その他、コメントで出てくる大御所ミュージシャン役に色々と、、、、大槻ケンジがスレイヤーのトム・アラヤやってたりねw

それに、初回限定版だとボーナスディスクや、映画内で作成することになるアルバム、『This is Thirteen』が丸々付いてる!!!

それでこの値段。めちゃお得じゃん!

一時Amazonで品切れになってたが、今は入手できるみたい。

まだ語り足りないぐらいなのだが、このぐらいにしておこう。

あとは実際に観てそれぞれが感じ取ってくれ。

↓↓↓映画の予告

↓↓↓若い頃のAnvil

妙に耳に残るフレーズだ「Metal on Metal!!!!!」

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